「釣りバカ日誌 Season2」 2017春ドラマ 感想 ネタバレ

「釣りバカ日誌 Season2新米社員 浜崎伝助」感想 ネタバレなどを各回ごとに書いてぃます

レンタル救世主第2話 感想と視聴率

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レンタル救世主第2話 感想と視聴率

 

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出典 http://www.ntv.co.jp/renkyu/story/index.html

いよいよ面白くなってきそうですが、視聴率は7.5%と下がりました。

しかし、志田未来が演じる百地零子が終盤、

号泣しながら自分の境遇や内に秘めた想いをなぜか突然、

ラップ調の長ゼリフで爆発させるというシーンは健在です。

 

あらすじ

 

明辺(沢村一樹)は、黒宇(大杉漣)が経営する
レンタル救世という会社の一員として働き始めた。

そんな中、ラジオDJのヒロコ(森カンナ)
という依頼人がやってくる。

彼女は、自分のラジオ番組のプロデューサー・
神保(遠藤章造・ココリコ)がストーカーになり、困っているという。

ヒロコのストーカー撃退作戦に向けて、
黒宇はレンタル救世主の面々に仕事を割り振る。

明辺は神保の部屋へ、
葵(藤井流星)はヒロコの部屋へと向かう。

それぞれの持ち場へ散っていく中、
一人だけ待機を命じられる零子(志田未来)。

彼女は、他のメンバーに比べて
自分には取り柄がないとコンプレックスを感じる。

明辺は、神保の部屋へ忍び込む。
すると、部屋にはヒロコを道連れにして死ぬ
と いう内容の遺書が残されていた。

なんとか葵と共にストーカーの証拠を掴んだ明辺は、
神保の部屋から引き揚げようとしたところで警官に見つかり、
泥棒と間違えられて留置所に入れられてしまう。

翌日、秦野(中村アン)が警察に保釈金を渡して、明辺は釈放。

一晩中、明辺の釈放のために奔走した秦野は、
明辺に怒りをぶつける。

明辺が帰宅すると、今度は紫乃(稲森いずみ)が
明辺の無断外泊に怒っていた。

どこで何をしていたのかを正直に言うこともできず、
明辺はしどろもどろ。

ちょうどその時、秦野から明辺のスマホにメッセージが届く。

そのメッセージに気付いた紫乃は、
明辺が浮気していると誤解して、さらに激怒。
彼女は、自分も夜遊びして朝帰りすると言い出す。

明辺は、飲み会に行っ た紫乃を尾行することに。

男友達と楽しそうにしている紫乃を目の当たりにして、
ショックを受ける明辺。

しかし、自分がまるでストーカー行為をしているようだと
自己嫌悪に陥り、途中で引き上げる。

その帰り道、明辺は、今泉(武田真治)という男と出会う。

彼は恋人の浮気を疑い、悩んでいた。
明辺は、自分と似た悩みを抱える今泉とシンパシーを通わせる。

そんな中、レンタル救世主のオフィスに、
またしてもヒロコのストーカーが現れたという連絡が入る。
今回の容疑者は先の今泉という男で…。