マツダ新型CX5で高ステータスとヨーロッパの香りを手に入れよう

マツダ新型CX5を格安で取得するため値引き方法、口コミなど紹介します

【マツダ・新型CX5】高いステータス

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【マツダ・新型CX5】高いステータス

 

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出典:http://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/

ここでは、マツダCX‐5の

技術力の高さや、

ヨーロッパの香りのする、

カッコいいスタイル、

独特かつ優秀な

クリーンディーゼル

などにより、ステータスの

高さの解明をします。

1.ルマン24時間耐久レースで総合優勝

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出典:http://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/

2018年、トヨタ自動車は

ルマン24時間耐久レースで

総合優勝を果たした。

トヨタのルマン参戦は

1987年からで、2位は何度かあったが

総合優勝は今年が初めてです。

一方マツダは1970年代から

ルマン24時間耐久レースに参戦し、

独特のロータリーエンジンにより、

1991年に総合優勝を果たしています。

トヨタの総合優勝が

かなり取り上げられまっしたが、

実はマツダはトヨタよりも

27年も前に総合優勝を

果たしているのです。

これはマツダの

エンジン技術の素晴らしさを

物語っていると思います。

実際にルマン24時間耐久レース

で複数回総合優勝の

メーカーはポルシェ、

アウディ、フェラーリ、

ジャガーなどと

有名なメーカーが

目白押しになっています。

あの、ベンツでさえ、

総合優勝は2回で,

BMWは1回です。 、

マツダの快挙は、

当時の日本を

沸かしたものでした。

残念ながら、

マツダは優勝の

翌年業績悪化

により

ルマンから

撤退しています。

が、その技術力は、

ロータリーエンジン

だけでなく、

クリーンディーゼルや、

スカイアクティブなど

に生きています。

2、新型CX5のヨーロッパの香りとは?

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出典:http://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/

マツダのコマーシャルに

“Zoom-Zoom”がよく出てきます。

日本の子供が自動車のことを

”ブーブー”と言いますが、

ヨーロッパの子供は

“Zoom-Zoom”と言います。

マツダのクルマは、

“Zoom-Zoom”が

似合い、かっこいいです。

マツダ CX 5の

フルモデルチェンジが

発表されたのが2016年11月。

今回の CX 5は

逆スラント顔をしています。

非常に端正で素晴らしい 。

新型 CX 5は

なぜかっこいいのか?

それはこの逆スラントノーズが

決め手ではないかと言われています。

切り立った崖のような形状の

フロントマスクが印象的です。

口コミもデザインへの

賞賛の声が高いです。

「インパクトのあるデザインだね

高級車になったね。 」といった具合です。

少なくとも同レベルの

国産よりかは上ですね。

外観は、骨太でありながら

スタイリッシュなデザインで、

他社のSUVと比べても

クオリティが高いことが

一目で伝わってきます。

運転していると、

特別な人になったような

非日常感を味わうことができます。

上質という言葉が

ぴったりのデザインです。

さらに、特筆すべきは内装です。

シートは上質なソファー

のような座り心地で、

高級感に包まれた車内は

SUVとは思えないほど快適な空間です。

もっとドライビングの

楽しさを追求する車を選びたい・・・

それがマツダ車の選び方です。

ですからドイツ車などと

比較する方がかなり多いのが事実。

ドイツ車などの所有者が、

試乗に来たり、

契約したりするとのことです。

なお、マツダの2030年に向けた

技術開発の長期ビジョン 「サステイナブル“Zoom-Zoom”宣言」は、

(1)環境対策

(2)安全対策

(3)走る歓びによる心の健康

を目指しています。

また、よく言われる スカイアクティブとは

次の5つを同時に刷新し、

車全体の水準を向上させ

最適化することです。

1.エンジン

2.トランスミッション

3.ボディ

4.シャシー

5.車両運動制御技術

着眼点は、車の基本性能を

飛躍させること。

目指すのは世界一の技術革新であり、

マツダ全車の基本性能の

向上とのことです。

3、マツダ_CX_5の驚異のクリーンディーゼル

 

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出典:http://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/

ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン

ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン

のディーゼル排ガス不正問題は、

そろそろ、記憶が遠くなりつつあるかと思います。

しかし、この問題は、その後の

自動車産業に大きな影響をもたらしています。

日本のディーゼル車

当時、日本ではこれを受け、

国が走行中の排ガス検査を

初めて実施しました。

トヨタ自動車、日産自動車、

マツダ、三菱自動車の

ディーゼル車計6車種を

2015年12月~16年2月に調べました。

その結果、トヨタ、日産、

三菱自動車の計4車種で、

走行検査のNOx排出量が

屋内で台上に車体を

固定して行う検査での基準を

2~10倍上回った。

基準を上回った3社については、

走行中の規制基準がないため

規制違反にはならないものの、

国交省は問題視。

今後は走行中の基準も作る方針とのことで、

3社は、ディーゼルから、ハイブリッドへ

転換していきました。

EUの場合

EUでも、 、 屋内の測定で

クリアーしている車でも

実際の運転時には

4~14倍の排出量になっている

会社が数社あると。

当時調査対象となったもののなかで、

現代、ボルボ、ルノーが

排出量が多かったとのこと。

マツダのディーゼルNOx対策

ここで、ディーゼルの

NOx対策として

どのようなものがあるか見てみよう。

現在各社は、次のどれかを採用しています。

①還元触媒法   

 (NOxを触媒により窒素と水に分解

  ・・・VW、日産、三菱、トヨタなどが採用)

②尿素SCR   

 (アンモニアによりNOxを無害化

  ・・・ベンツ、トラックなど)

③NOxが発生しにくいエンジン採用 

  (マツダ)

マツダのは、

圧縮比を低くして

NOxの発生を抑えるという

独得で画期的なものです。

【参考】

マツダのクリーンディーゼルは大丈夫か?

と言う声に対して、

当時、マツダから

次の声明が発表

されました。

「マツダは、法令遵守の精神に基づき、

全てのガソリンおよびディーゼルエンジンを、

各国の規制に厳格に適合させており、

違法なソフトウェア、

ディフィートデバイス(無効化機能)は

一切使用しておりません。

お客様におかれましては、

今後も安心してお乗りください。」

この発表には、マツダの

技術に対する自信がうかがえますね。

【まとめ】

 

走りの良さとコストパフォーマンスから言えば、

CX5は、なかなかの高得点と言えるでしょう。

特にディーゼル車は非常にお買い得と言えるでしょう。

お買い得と言っても、最近のマツダは

値引きを一切しないことでも有名です。

かといって、ディーラーと

交渉なしに契約の印を

押すのはどうか?

じっくり交渉しましょう。

値引きの方法については、

次で詳しく解説しています。。

【マツダ・新型CX5】値引き術

こちらを参考に、ぜひ一歩踏み込んだ値引きに挑戦してみてください。

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